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「Peace Pieces Vol.2」

モノクローム合同写真展「Peace Pieces Vol.2」がいよいよ始まります。
去年に引き続き、私も参加させていただいております。
終日ではありませんが、たぶん土・日は会場にいると思います。
お近くの方、この時期こちらにいらっしゃる方、ぜひ足をお運び下さい。

名 称:モノクローム合同写真展 「Peace Pieces Vol.2」 
    〜それぞれのPeace 幸せの1コマたち〜
場 所:広島県民文化センター地下展示場
    〒730-0051 広島市中区大手町1丁目5-3
    TEL(082)245-2311
期 間:2009年8月19日(水)より8月23日(日)     
時 間:10:00〜19:00 入場無料
    初日15:00より、最終日17:00まで      
出展者:ゲスト写真家4名:ハービー・山口氏、近重幸哉氏、高田トシアキ氏、渋谷敦志氏
一般参加写真家 40名

詳しい事はスクエアプロジェクトホームページへ
http://www.squareproject.net/index.html
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by liverbird | 2009-08-19 00:28 | Photo

写真展のお知らせ

昨年に引き続き、エディション展に出展いたします。
今回も3枚の出展です。
作品の方は既に焼き上がって、2枚まではスポッティングも済ませています。
実は今日残りのスポッティングと、額装を行う予定だったのですが、風邪を引いて発熱してしまいグロッキーです。
ちゃんと完成するのでしょうか?

「第7回エディション展」
2009.2.26(木)〜3.1(日)
10:30〜19:30
広島市まちづくり市民交流プラザ・4Fギャラリー
広島市中区袋町6-36

今回は少し期間が短い上、仕事が超多忙な時期にあたるため、最終の3/1しか会場にいれないかも知れません。
ご近所の方、この時期こちらにお見えの予定のある方、ぜひお立ち寄り下さい。
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by liverbird | 2009-02-11 17:39 | Photo

0.85 Finder

最近使うカメラは、露出計内蔵のM6以降のモデルの出番がほとんどを占めている。
やはり露出計内蔵というのは、圧倒的に使いやすいし信頼感がある。
でもM3を使うと、50mmを着けたときのファインダーの見やすさや、あの独特のフォルムと質感は、やはり何とも言えないものがあるのである。

僕は35mm以上を使うことはほとんどないし、最近は50mmをよく使うようになってきたから、0.85のファインダーが欲しいなーと思っていた。
ライカは通常ラインでは0.85を中止してしまったから、新しく手に入れようと思えばバカ高なアラカルトしか選択肢はないが中古だと問題なく手に入れられる。
しかしM6は生産終了間際に造られただけなので、M7、M6TTL、MPに比べ、実は生産台数が少ない。
M7は一番使いやすいし、今一番出番が多いが、電気系統に不安がありライカでしか修理できないというのが最大の難点。MPも修理はそうだし、クランクが旧式で実用度ではマイナス点がつく。M6TTLは逆回転の大きく無粋なダイヤルはどうも好きになれないし、使いづらい。少し大きくなった形もNGだ。
そこで実用性や信頼度、メンテナンスの問題を考えると、僕の場合M6がベストの選択肢になる。

別に今すぐ欲しいわけでもなく、何の気なしにネットで検索していると、M6のあるタイプが、かなりのお買い得価格で出ていた。
しかも私も上京時には寄る、ちゃんと名の通った有名店。
とにかく「え〜っ!」って言うくらいの値段なのである。
こうなると欲望の虫が、ゴソゴソと動き始めた。
Shigeさんに相談すると何やら背中を押される状況。
これ以上ボディを増やしてもな〜・・、と言うジレンマと葛藤しつつ、ついにお買い上げとなってしまいました(苦笑)。

あまりに安いので電話で問い合わせたところ、AB+ですから新品ではありません。普通に使用された中古品です。キズや汚れは当然ありますし、ホコリの混入もありますとの話。「使用されている中古品です」を繰り返し言ってます。
僕の場合コレクションにするわけではなく、使用が目的なので、機械さえしっかりしていれば、キズなどはどうでもいいので問題なしです。

で昨日めでたく到着したのですが、見てビックリ!僕の基準からして、新同品と言ってもいいくらいのレベルでした。ライカファンにはルーペで品定めするような、神経質なオヤジが多いから、販売する方もかなり神経質な評価や格付けをするのでしょう。
ストラップのキズすら着いてないので、たぶんこれは使用されたことがないのではないかと思われる節があります。もしくはストラップを着けずに数回使用したとか、とにかくそのレベルの奇麗さです。

元々がコレクション用に売り出された機種で、ほとんどの物が箱に収められた状態だったと思われるので、状態がいいのではないかと密かに期待していたのですが、期待以上でした。少なくとも私が持っているM6よりは数段きれいです。

通常高いところでの表示価格の半額以下、大体の平均価格の6掛けくらいのお値段は、ちょっとあり得ないだろうと言う感じです。
ただし通常のセットに比べ、欠品が2つありました。ストラップとカメラケースです。
でもハッキリ言ってこんなもんいりません。用なしです。

この機種、機能的にはM6で形はM3です。ライカバブルの絶頂期に発売された記念モデルの象徴的存在のM6Jです。
発売当時は確か100万位だったのではないかと思います。
それがこのお値段で・・・。
M6の機能にM3のフォルム、言うことなしです。

当然セット販売されていたエルマー F2.8も着いて来ました。このレンズを使うのは初めてです。
0.85ファインダーは35mmは若干見づらいですが、50mmはやはり気持ち良く見えます。しばらく使ってみようと思います。
ちょっと満足感に浸れる買い物でした。
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奈良にて、女子高生。
Leica M7+ Elmr 50mm F3.5(Red Scale)
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by liverbird | 2008-11-09 11:45 | Photo

Summilux 35mm

どれか1本だけレンズを選べと言われれば、僕は迷うことなくSummilux 35mmを選ぶ。
ご存知のとおりこのレンズに関しては暴走状態に入っていて、タイプ違いを5本持っているのだけど、僕が一番気に入っているのは黒鏡胴のいわゆるセカンドバージョンと呼ばれるタイプのストッパーなしのものだ。

このレンズは僕が一番最初に買ったSummilux 35で、ボディはヤレているがレンズ自体はとてもキレイな物だった。Summilux自体とても憧れていたレンズと言うのもあるが、大口径にしてはコンパクトであることから、海外旅行に行く時はこのレンズ1本で出かけている。もちろんLiverpoolのシリーズも全てこのレンズで撮ったものだ。
ストッパー付きや初期のクロームタイプは質感や操作感の重厚さという点では軍配が上がるが、いわゆる実用性ということではこちらの方が優れている。
ほとんど400で撮っている僕は、昼間の撮影時には絞って撮らなければならない場合が多いが、絞っても固くなりすぎることはなく、柔らかいトーンを出してくれる。

しかしこのレンズの真骨頂は、何と言っても暗いところで撮った描写ではないかと思っている。しかもただ単に暗いところと言うのではなく、室内の薄暗いところや夜の若干光源のある場所で撮った写真の、怪しい雰囲気すら漂う立体感と空気感は鳥肌が立つほどゾクゾクするものがある。
最新式のASPH.は持ってないし使った事もないので分からないが、非球面レンズを2枚使ったASPHERICALはそのへんの妖艶さは出てこない。しかもこのタイプ、35mmにしては逆にでかく、もったいないことにほとんど出番のないレンズとなってしまっている。

先般上京した折、ある方にこの前行ったLiverpoolのものとポートレートを撮ったものを
見て頂いた。8割以上が例のSummilux 35で撮ったものであったのだが、描写、ボケ、立体感など盛んに感心しておられた。このことはある意味僕にとって、大きな自信と確信を与えて下さった。その方も以前所有されていたそうなのだが、あまり気に入った描写ではなかったので手放したとのことであったが、僕の作品をご覧になって、いくらか食指を動かされ ている感があった。

以前はクズ玉、ボケ玉などと酷評され、優等生のSummicronの影に隠れて人気のなかったレンズも、最近はその独特な写りが評判を呼び結構な高値で取引されている。
確かに開放で撮ったときに光源が入り込むと、ゴースト、フレアーのオンパレードとなる。
そんな偶然が単なる「おもしろい」ではなく、そんな偶然を意図的に使って作品が撮れないかとも思っている。

Beatlesの曲にI feel fineという曲がある。この曲のイントロのハウリングは、ジョンが偶然ギターに触れた時に出た音をヒントに入れたと言う話がある。
今はまったくの構想状態であるが、僕はいつかLiverpoolでBeatlesの曲を題材に写真を撮りたいと思っている。
たとえばI feel fineをイメージして撮る時に、このゴースト、フレアー効果を有効に使えば、ギターのハウリング効果に似た、面白い写真が撮れるのではないか?などという思いを抱かせてくれる、そんなレンズなのだ、僕にとってのSummilux 35は。

35mmはこれ一本で!と言い切りたいところなのだが、煩悩・欲望の塊の身としては中々踏ん切りがつかない。

ただしこのレンズでいい写真が撮りたいから、今はなるべく引っ張り出して、色々トライしていこうと思っている。
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Liverpool Queen's Square
Leica M6 + Summilux 35mm
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by liverbird | 2008-10-29 23:25 | Photo

お出かけカメラ

どこかに出かける時に、一緒に持って行くカメラとレンズを何にするかというのを思案するのもまた楽しみの一つだ。
僕の場合そのスタイルから圧倒的にスナップ撮影が多いので、中心はやはり35mmという事になる。これ以上の広角となるとレンズは持っているが、殆んど使う事がないのでまず出番がない。最近は歳をとったせいか、50mmがやたらと心地よく感じられるようになったので、50mmという選択肢も増えている。いずれにしてもこの2つが中心になるのは間違いない。

また僕の性格と撮影スタイルからして、複数のボディを持っていくことはまずないし、レンズを複数持って行く事も稀である。それでも最近はバリエーションを増やそうと、2本(持って行ってもこの本数)持って行くことがあるが、どちらか1本は全く出番がないという事が圧倒的に多い。しかしさすがに重たい思いをして持って来たのだからと、一大決心をして替えるようにしている。

撮影を始めるとレンズ交換をすることにより、その画角やテンポ、間合いを乱されたくないというのが一番の理由だが、要はものぐさな性格によるところも大いにある。

だからボディを3台(デジ一にMにバルナックにとか)、それぞれにレンズ2~3本という装備で出かけられる方など、単純にすごいな~と思ってしまう。
僕にはとうてい真似の出来ない芸当であるし、もしやってしまえば単なる苦行以外の何ものでもなくなってしまう(苦笑)。

今回京都に行った時も2本のレンズを持っていった。
1本はSummilux 35mmの初期クロームタイプ、そしてもう1本はSummilux 75mmだ。
75mmは数ヶ月前に再び入手して以来、すっかりお気に入りのレンズになっている。
古都の怪しさを写せないかな、と思い今回持って行くことに決めた。もしこれを持って行かなかったら、Summilux 50mmだけで行ったと思う。

で、結局使ったかといえば、高雄で夜神護寺周辺がライトアップされており、そこでの数カットで使ったのみで終わった(苦笑)。

落ち着いてじっくり撮るというよりも、スナップが圧倒的に多かったのと、やはりフィルムの途中でチョコチョコとレンズ交換するのがうざったかったので、出番がほとんどなかった。
でも今お気に入りのレンズの一つなので、なんとか上手くスナップに使えないかと、その使い方を思案している。まずは使い込んで画角と距離感をつかむようにしようと思っている。

それと、どうしても35mmと50mmを持って行きたい時の選択肢として使う手が、Mに35mmを付け、バルナックに50mmを付けて持ち歩くというやり方。
これはある方から教わったやり方であるが、これだとボディを持ち替えるだけでいい。
バルナックはD3を持っているのだけど、ボディにはストラップを付けていない。理由はストラップを付けるとポケットに入らなくなるからだ。鞄から出し入れするのだと、使う可能性はグッと下がる。その点ポケットからならストレスなく使用できる。
D3にヘクトール50mmを付けておけば冬物の上着であればスッポリと収まる。

ほんとはワンボディ・ワンレンズ、これが心地よくて撮りやすいのだけど、せっかくレンズを持っているのでちょっと積極的に使ってみようかなと思っている。
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夜の高雄。
Leica M7+Summilux 75mm
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by liverbird | 2008-10-21 23:46 | Photo

アンティカリ

土日を使って東京に行ってきた。
18日を最後に銀座のカメラバー「アンティカリ」が閉店するとの報を聞いていたので、是非とも最後に行ってみたかったのだ。

Shigeさんに連れられてアンティにはじめて行ったのは1年位前だと思うが、それから上京の機会があった時に寄らせてもらったり、アンティ主催の夏の飲み会(at 浅草)などにも参加させていただいた。

ここに集まるのはもちろんカメラ好きの方たちばかりで、本当にいい出会いがたくさんあった。ほんのたま~にしか行かない僕でもそうなのだから、いつも行く人はさぞ楽しかっただろうなと思う。

最後は店を締めた後、近くの居酒屋にみんなで飲みに行って、夜中までワイワイやっていた。次の日が早いので、我々は2:00過ぎ頃おいとましたのだが、まだまだ大勢が残っていた。きっと閉店まで続いたのではないかと思う。

僕のような庶民にとっては、銀座で気軽に、しかもカメラを肴に飲める所などなかったから残念で仕方がない。

たくさんの出会いと、いい空間を提供してくださった番長(マスター)に感謝である。
また会いましょう!

番長、70数度のお酒を一気飲みしてたけど、次の日大丈夫だったかな~?
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写真は全然関係ないけど利尻島で撮った花。
Leica M6+Summar 50mm
このズマール、アンティへ行く前に銀座の名人の所で見て頂いたら、かなり怪しいレンズだと言うことが分かった。
こういうもんだと思って使うのが良さそうである。
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by liverbird | 2008-10-20 22:18 | Photo

微妙

一昨日から京都に出かけ、今日マルティーヌ・フランク展に行ってきた。
彼女の作品は好きだったし、Shigeさんやaka0326が行かれて、良かったとおっしゃっていたので、期間中にぜひ行きたいと思っていたのだ。

ミーハーな僕は、本日ご本人がいらっしゃってサイン会があるとの情報を得て、行くならこの日と決めていた。
初めて見るご本人は、とても品がある優しそうな方だった。

図禄購入が条件だったので早速購入。係の人が、もしサインしてもらいたいページがあれば、事前に開いておいて下さいと言っていた。
表紙裏の、ページの初めにして頂こうかと思ったが、僕が選んだのはイギリス、ニューキャッスルの路地でサッカーをする子供の写真のページ。
この写真は昔から好きな1枚だったし、この写真展にも飾ってあった。

そしてサインを頂くときにご本人に「あなたの好きな言葉を書いていただけませんか?」と頼んでみた。
ご本人は一瞬「好きな言葉?何だろう?」と思案されていましたが、書いていただいたのが下の写真の言葉。
僕はフランス語が全くダメなので、「どういう意味ですか?」と尋ねると、なかなか適当な言葉が見あたらないようだったけど、「ニュアンスという意味かしら」と答えて下さった。

確かに日本語で説明しろと言っても難しい言葉。
でも文字通りその「微妙」さに彼女の優しさや情感が表されているのではないかと思った。
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by liverbird | 2008-10-13 00:59 | Photo

物欲その1〜Summilux 75mm〜

Summilux 75mmは以前持っていたのだけど、スナップ中心で撮っていた僕は、でかい・重たいで使っていなかったため、3年ほど前に売ってしまった。
非常に魅力的な写りで、その描写は気に入っていたのだけど、出番が全くなく資金創りの必要性もあったので放出となったのだ。

35mmでスナップと言う基本姿勢は変わってないのだけど、最近色んな作品に触れるにつけ、中望遠の魅力に取り憑かれるようになり、Summilux 75mmが猛烈に欲しくなり始めた。決定的だったのは、敬愛する写真家の作品を拝見し、しびれてしまったことだ。
もうこうなると買いますモードに入った訳だけれど、困ったことにこの3年間の間で、グングンと値段が高騰してしまったのだ。
その値段の高さに二の足を踏んでいると、ある時ふと見たお江戸のカメラ屋のHPに、僕が売った値段くらいの価格で出ていたので、速攻で買い物かごへ入れてお買い上げとなった。

やはり開放での描写は秀逸で、ピントの芯はしっかりしているものの、グラデーションがかかるようになだらかで、とろけるようなボケはとても綺麗だ。

Summilux 50mmも一旦売って買い換えたが75mmもそうしてしまった。
やはりSummiluxはいいなと思う。
金策を兼ねて今Summicron 35mm8枚玉のメガネ付を売りに出しているのだけど、また買い戻す、な〜んてことはないだろうな???
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母親。
Summilux 75mm
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ちなみに下の2枚もそうです。
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by liverbird | 2008-09-11 03:09 | Photo

時計

昔僕が小さかった頃あった時計台。
今も資料館の敷地で、時を刻み続けている。
本当に小さいときだったので、具体的な記憶はほとんどない。
でもいつ見ても懐かしく感じる。
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by liverbird | 2008-09-09 02:15 | Photo

写真展終了いたしました

7月18日から始まった写真展「You'll Never Walk Alone」が26日に無事終了いたしました。
会期中は色んなところから多くの方にご来廊いただきありがとうございました。
大会場とは違う、落ち着いて穏やかな雰囲気とビートルズのBGMは本当に心地よい空間でした。

仕事と距離の関係で、あまり会場に滞在することが出来なかったのですが、それでもお会いした方々からいただいたお言葉には励まされるものがありました。
また新たな作品を完成させて、いつか発表したいという欲求に駆られてきました。
いつになるかは分かりませんが、コツコツと頑張っていこうと思います。

最終日は打ち上げ&aka0326さんの昇進祝いの宴が開かれたのですが、前日の金曜日の夜から体調がすぐれず、土曜の朝は38度近い発熱状態でした。
解熱剤を飲んだら熱は下がったのですが、下痢が止まらない状態が続いていました。
とにかく仕事を済ませ、午後から会場入りしたのですが、打ち上げ時もアルコールはおろか、料理にも一切手を付けない状態、ひたすらポカリスエットを飲んでいました。
最後の最後がトホホ状態だったのは情けない話なのですが、最後まで色々と準備に奔走して下さったマスターには感謝の気持ちで一杯です。
セッティングからDMの手配までなにから何まで本当にお世話になりました。
ありがとうございました。

日曜にはまた熱がぶり返し、今朝になっても下痢が止まらず、うちの母親も調子が悪くなったので、先程医者に行って診察してもらったところ、細菌が入っているのではないかとのお話でした。
皆様もお気をつけ下さい。
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GALLERY GLOSS & COFFEE
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by liverbird | 2008-07-28 12:17 | Photo